人気の軽自動車ランキング2019

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軽自動車は、低燃費で税金も安く、取り回しも楽なので、通勤、通学、買い物など色々な用途で活躍します。

近年では、セダン以外にも、ハイトワゴン、SUVなど様々なタイプが登場するようになりました。この記事では人気の軽自動車ランキングをセダン、ハイトワゴン、SUVに分けて紹介します。

人気の軽自動車(セダン)ランキング

・3位:ダイハツ・ミラトコット

安全や安心に拘り、扱いやすいボディのサイズ感で人気のミラトコット。

スクエアなスタイリングにフラットなインパネによって、ボンネットの先端が分かり易く、車両感覚が掴みやすいです。

死角が減らし、視界を広くするために、フロントピラーは鈍角にして、ドアパネルにドアミラーを装着。

インテリアは、居心地のよさを追求し、明るいベージュのシート・バックレスト、茶色のシート・クッションを採用した2カラーのコンビネーションカラーフルファブリックシートを装着しました。

パノラマモニターとコーナーセンサーを軽自動車として初めて搭載し、フロントに誤発進抑制制御機能用のソナーセンサーを2つ追加し、安全装備を充実させました。

・2位:ホンダ・N-ONE

ホンダのNシリーズの第3弾になるN‐ONE(エヌワン)は、大人が4人乗車してもくつろげる室内が自慢。

優れた加速性能を発揮し、軽く強いボディや専用のサスによって、安定した高速走行と優れた静粛性を実現しました。

全タイプにエマージェンシーストップシグナルを標準で装備。

パワーユニットには水冷直列3気筒DOHCエンジン+CVT(無段変速オートマチック)を搭載し、円滑&パワフルな走行と、低燃費を実現しました。

スタンダード・ローダウンとスタンダード・ローダウンL、RSはFF(2WD)車、その他のグレードにはFF車と4WD車が設定されました。

・1位:スズキ・アルトラパン

2002年に登場した3代目・アルトラパンがランキング1位に輝きました。

生活を楽しく便利にする雑貨や家具といった所有する喜びを感じられるアイテムをイメージして開発されたモデルです。

G、L、S、Xといったグレードが展開され、Gは660cc DOHC VVTエンジン、L、S、Xには、660cc DOHC VVTエンジン(エネチャージ)を搭載しました。

これらのエンジンに組み合わせるミッションは、Gがインパネシフトの5AGS、そのほかのグレードはインパネシフトのCVTが用意されました。

オーディオレス仕様車と全方位モニター用カメラパッケージ装着車をL、S、Xに設定しました。

人気の軽自動車(ハイトワゴン)ランキング

・3位:スズキ・スペーシア

女性ドライバーをメインに拡大した軽のハイトワゴン市場に投入すべく開発されたスペーシア。

スペーシアは、広々とした室内、利便性の高さ、軽量、低燃費で人気となりました。

エクステリアは、フロントに厚みを持たせ、フロントガラスを立ち上がらせたボディは、広さや大きさが感じられるようにデザインしました。

安全運転をアシストする機能を充実させるために、フロントウィンドガラスにヘッドアップディスプレイ、周囲を立体的に表示する3Dビューを採用しました。

開口を拡大し、乗降が楽な後席両側スライドドアや、大きな荷物でも出し入れがしやすくなったラゲッジルームなど、使い勝手をよくしたパッケージングを用意。

・2位:ダイハツ・タント

2013年にフルモデルチェンジされたタントは、3代目となります。

2003年に初登場した時は、広々とした室内空間に加え、視界のよさで大人気となりました。

現行タントには、直列3気筒DOHC12バルブエンジンと直列3気筒DOHC12バルブインタークーラターボが用意されました。

L、X、G、Xターボといったグレードがラインアップされ、Lはエントリーモデル、XはキーフリーシステムやABSを装備、Gは最上級モデル、Xターボはターボエンジンの搭載となっています。

タントカスタムには、カスタムX、カスタムX トップエディションSA III、カスタムRS、カスタムRS トップエディションSA IIIがラインナップ。

カスタムX トップエディションSA IIIにはトップエディション専用14インチアルミホイールが装備、カスタムRS、カスタムRS トップエディションSA IIIにターボが搭載されました。

・1位:ホンダ・N-BOX

ホンダのNシリーズの第一弾のモデル・N-BOXには、新開発したプラットフォームやパワートレインが採用。

また、エアロパーツを装備したN-BOXカスタムも登場しました。

充実した機能も注目で、安全装備や助手席スーパースライドシートなどが備わっています。

車両は約80kgも軽量化し、走行性能や低燃費、乗り心地を向上させることに寄与しました。

また、ホンダの軽では初めてHonda SENSING(ホンダ センシング)を採用し、従来からある機能に後方誤発進抑制機能をプラスし、全タイプに標準で装備されました。

人気の軽自動車(SUV&クロカン)ランキング

・3位:スズキ・ジムニー

1970年に初登場したジムニーはラダーフレームを採用した本格的な軽クロスカントリーモデル。

今回のフルモデルチェンジで、エクステリアデザインは、ジムニーならではの丸型ヘッドランプ、5スロットグリル、クラムシェルボンネットフードなどが継承されました。

ジムニー専用に改良したR06A型ターボエンジン(直列3気筒DOHC)を搭載し、ミッションは5速MTや4速ATが組み合わされます。

フロントシートフレームは剛性や強度を向上させました。

先代と比較して幅を70mm拡大したシートフレームを採用したことで、クッション性を向上させ乗り心地をよくしました。

安全装備を充実させるために、スズキの予防安全技術・スズキ セーフティ サポートを採用。

・2位:ダイハツ キャスト アクティバ

所有する喜びと高い質感で人気のキャストアクティバ。

パワフルかつ立体感が感じられるデザインに、力強さを演出する樹脂ガーニッシュや大径タイヤを装着。

パワーユニットは直列3気筒DOHCエンジンと直列3気筒DOHC ICターボが搭載されました。

グレードはG ターボ プライムコレクション SAIIIをはじめ、G ターボ SAIII、G プライムコレクション SAIII、G SAIII、X SAIII、Xが設定されました。

・1位:スズキ ハスラー

ランキング1位となったスズキのハスラーは、ワゴンとSUVの特徴を併せ持ったモデルで、広々とした室内に加え、日常での使い勝手がよく、アウトドアなどのレジャーに対応します。

また、わだちが深かったり、起伏あったりする道路の走行が得意です。

A、G、Gターボといったグレードがラインアップされます。

Aにはマニュアルエアコン、Gは充実した内装装備、Gターボにはターボが採用されました。

GとGターボには、スズキの予防安全技術・スズキ セーフティ サポートのデュアルカメラブレーキサポートを標準で装備しました。

まとめ

軽自動車の人気ランキングを紹介しました。

軽自動車の人気で、N-BOXを中心に存在感が増しています。

スタイリッシュだったりキュートだったりするデザインを取り入れ、注目度が高いです。安全装備も充実して、安心して運転ができることも、軽自動車が人気になった理由の一つです。

少し前まで、軽自動車は通勤や買い物の足といわれていましたが、ハイトワゴンやSUVはアウトドアや行楽に使うにぴったりだと思います。

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