電気自動車人気のおすすめランキング【2019年最新】

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【2019年最新】電気自動車人気のおすすめランキング

ガソリン車やディーセル車から排出される排ガス中には地球温暖化などの原因になる物質が含まれるといわれ、近年では、電気自動車(BEV・PHEV)が注目を浴びるようになりました。

電気自動車(BEV・PHEV)はエンジンのように排気ガスを排出しなくても、モーターによって走行できるので、環境に優しいです。

電気自動車(BEV・PHEV)は環境問題が気になる人にぜひ乗ってもらいたいですね。

この記事では、電気自動車のおすすめランキングを紹介します。

7位:BMW i3

i3(アイスリー)は次世代のモビリティを提案するBMWから登場した大都市圏向けの4人乗りモデルです。

車体の基本構造コンセプト・LifeDrive構造を採用した上、大容量リチウムイオン・バッテリー(33kWh)を搭載したことで、一回の充電走行距離は390km(JC08・モード)を達成しました。

電気モーターの最高出力125Kw/170馬力、最大トルク250Nmを発揮し、ヨーロッパ仕様車はたった7.3秒で時速100kmまで達します。

i3は電気自動車(BEV・PHEV)の中でも、卓越した動力性能を発揮する上、都会にマッチしたデザインを施したモデルです。

i3のスペックは次の通りです。

i3のスペック

全長:4010~4020mm

全高:1550mm

全幅:1775mm

ドア数:5

ミッション:CVT(無段変速車)

駆動方式 :FR

車両重量 :1320~1440kg

定員:4名

6位:日産 e-NV200ワゴン

e-NV200ワゴンはNV200バネットにe-パワートレインを組み合わせて誕生しました。

広々とした室内空間に加え、EVらしい加速性能と静粛性を両立。

更に、屋外で電源供給できるパワープラグが装着されているので、様々な場面で走る蓄電池として活躍でき、5人乗りの仕様と7人乗りの仕様が用意されています。

大容量バッテリー(40kWh)が搭載されており、航続距離は300km(JC08モード)を実現。

パワープラグの1000Wでの使用時間が、約15時間となっています。

e-NV200ワゴンは、電気自動車(BEV・PHEV)の中でも、しっかり荷物が積めるモデルです。

e-NV200ワゴンのスペックは次の通りです。

e-NV200ワゴンのスペック

全長:4560mm

全高:1850mm

全幅:1755mm

ドア数:5

ミッション:CVT(無段変速車)

駆動方式:FF

5位:三菱 アイミーブ

i‐MiEV(アイ・ミーブ)は、一充電走行距離を拡大するためにブレーキペダル連動回生ブレーキを採用しました。

アクティブスタビリティコントロール(ASC)を標準で装備しているので、滑りやすい道路や急ハンドルによる不安定な動きを防いだり、車輪のスリップを防いだりすることが可能になりました。

電池高温時お知らせ機能が採用されたので、駆動用バッテリーが高温になった状態で、急速充電をした際に、充電する時間が長くなることが簡単に分かるようになりました。

i‐MiEVのスペックは次の通りです。

i‐MiEVのスペック

全長:3480mm

全高:1610mm

全幅:1475mm

ドア数:5

ミッション:CVT(無段変速車)

駆動方式 :ミッドシップ

車両重量: 1100kg

定員:4名

4位:三菱 アウトランダーPHEV

アウトランダーPHEV はプラグインハイブリッドEVシステムを搭載するSUVとして、世界で初めて登場したモデルです。

i-MiEVのEV技術、ランサーエボリューションの4WD技術、パジェロのSUVのノウハウを注ぎ込んだ自分で発電するEVとして人気があります。

ラインアップの中でも「M」はベーシックなグレード。

「G セーフティーパッケージ」はe-Assistを標準で装備したグレードです。

「G ナビパッケージ」はカーナビなどを追加したグレード。

「G プレミアムパッケージ」は、快適装備(ロックフォードフォズゲート プレミアムサウンドシステム、本革シート等)を充実したグレードです。

最上級グレード「Sエディション」は、乗り心地や操縦安定性を向上させ、特別な内外装を採用しました。

アウトランダーPHEVは、電気自動車(BEV・PHEV)の中でもアウトドアが似合うモデルです。

アウトランダーPHEVのスペックは次の通りです。

アウトランダーPHEVのスペック

全長:4695mm

全高:1710mm

全幅:1800mm

ドア数:5

ミッション:CVT(無段変速車)

駆動方式 フルタイム:4WD

車両重量 :1880~1920kg

定員:5名

2位:トヨタプリウスPHV

プリウスPHVは環境性能を進化させた上、EVならではのパワフルで円滑な走りを実現したモデル。

1.8L リダクション機構付 THS II Plug‐in+大容量リチウムイオン電池を搭載し、プラグインハイブリッドシステムを効率化することで、EV走行距離は68.2km、EV走行最高速度は135km/hとなっています。

更に、ソーラー充電システムを量産車では世界で初めて搭載しました。

太陽光を駆動用バッテリーに供給し、最大で6.1km/日程度走行できる電力量を充電することが可能。

プリウスPHVは電気自動車(BEV・PHEV)の中でも、人気のモデルです。

プリウスPHVのスペックは次の通りです。

プリウスPHVのスペック

全長:4645~4685mm

全高:1470mm

全幅:1760mm

ドア数:5

ミッション:CVT(無段変速車)

駆動方式 :FF

車両重量 :1510~1550kg

定員:4名

1位:日産 リーフ

リーフは、走行中に、CO2を排出しないEVで、電動パワートレインらしい強力な加速路力が魅力です。

更に、低重心なボディをいかした気持ちがよいハンドリングも堪能できます。

自動運転技術など日産の先進技術も惜しみなく注ぎ込まれています。

新型e‐パワートレインを採用し、400km(JC08モード)の航続距離を実現し、最大出力110kW、最大トルク320Nmを発揮します。

更に、発進以外にも、加速、減速、停止をアクセルペダルの操作だけでコントロールすることができます。

新設定された「e+ X」、「e+ G」には、新開発e‐パワートレインを搭載し、エネルギー効率を向上させることで、最高出力は160kW、最大トルクは340N・mを発揮します。

バッテリーは、エネルギー密度を約25%向上させることで、容量が55%アップしました。

リップスポイラー状(ブルー)の部品や充電ポートに「e+」ロゴをエクステリアに装着。

日産のEVらしく、ブルーのステッチを施したシートやドアトリム、ステアリングホイールなども採用しました。

リーフは、電気自動車(BEV・PHEV)の中でも、スタイリッシュなエクステリアデザインが施された上、走りも楽しめる注目のモデルです。

リーフのスペックは次の通りです。

リーフのスペック

全長:4480~4510mm

全高:1540~1550mm

全幅:1790mm

ドア数:5

ミッション:CVT(無段変速車)

駆動方式 :FF

車両重量 :1490~1680kg

定員:5名

まとめ

電気自動車人気・注目度ランキングを紹介しました。

ご紹介した電気自動車の中にお気に入りは見つけられたでしょうか?

近距離の買い物や通勤にぴったりなのが電気自動車です。

日本での電気自動車の普及はまだまだ少ないですが、排気ガスを出さずに静かに走れるメリットは大きいです。

この記事が電気自動車を購入しようとする人の参考になれば幸いです。

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